「クリスマスミサ」(12月22日)
12月22日、クリスマスミサが小林神父様司式のもとベネディクトホールで行われ、全校生徒がこれに参加しました。ミサは、校訓である聖句「世の光となれ」を思い起こすキャンドルサービスで始まりました。キリストの生き方に倣う聖フランシスコや聖マザーテレサについての神父様のお話を通じて、生徒は他者に奉仕することと自分を愛することの大切さについて理解を深めることができました。また、聖誕を祝い感謝する3年生代表の共同祈願を通じて、皆で心を一つにして祈ることができました。最後に小林神父様から一人ひとり祝福を頂き、生徒は思いやりをもって自分の道を歩もうという気持ちを強めることができました。



